映画『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』に酷評、「トム・クルーズが手掛けてきた中で最低の映画」との評価も・・・

   

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映画『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』に酷評、「トム・クルーズが手掛けてきた中で最低の映画」との評価も・・・

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『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』(7月28日に日本公開予定)のレビューが続々と届いているが、評論家たちは容赦なしだ。「トム・クルーズが手掛けてきた中で最低の映画」との評価もあるくらいだ。


80年代の駄作と言われる『カクテル』よりも出来が悪いようで、別の評論家からは「魂のない、退屈で面白くない失敗作」との評価もあった。

ユニバーサルのモンスター映画シリーズ「ダーク・ユニバース」では、『フランケンシュタインの花嫁』、『狼男』、『ドラキュラ』などの作品のリブートも控えているが、『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』は良いスタートを切ったとは言い難い。映画評論サイト「ロッテン・トマト」の現在の評価は27%となっている。この映画の、非常に厳しいレビューの一部を紹介しよう。

「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』が、トム・クルーズが手掛けてきた中で最低の映画だと報告するのは心苦しい」

「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』は、魂のない、退屈で面白くない失敗作だ。うまくいっている部分は1つもない。『インディ・ジョーンズ』風にしようとしているところが嫌いだ」

「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』の中での女性の扱いが悪かった。怒って私のノートを半分に引き裂くところだったわ」

「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』の酷評全てに目を通した(『ハムナプトラ』の)ブレンダン・フレイザー」

「『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』にはくだらないシーンがいくつかあるが、このクルーを『エイリアン:コヴェナント』のくだらないシーンの中に連れて行こう」

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